月探査情報ステーションは満21年を迎えました
本日(2019年11月2日)、月探査情報ステーションは満21周年を迎えました。 1998年11月2日、月探査情報ステーションの前身である時限形式のシンポジウム「インターネットシンポジウム ふたたび月へ」が開設されました。現在の名前での通年公開が正式にスタートしたのは2000年11月(ただし、1998年以降、ずっと通年公開されてきました)。それ以来、21年が経過しました。 ...
本日(2019年11月2日)、月探査情報ステーションは満21周年を迎えました。 1998年11月2日、月探査情報ステーションの前身である時限形式のシンポジウム「インターネットシンポジウム ふたたび月へ」が開設されました。現在の名前での通年公開が正式にスタートしたのは2000年11月(ただし、1998年以降、ずっと通年公開されてきました)。それ以来、21年が経過しました。 ...
来年(2020年)打ち上げ予定の中国の火星探査機の姿がはじめて公開されました。人民網日本語版が伝えています。 ...
月探査情報ステーションブログに、以下の日付で新しい記事を追加しました。 韓国の月探査計画、打ち上げ予定が約2年延期されて2022年に ...
9月25日午前0時〜午前0時30分ころにかけて、月探査情報ステーションが一時アクセスできなくなる状態になりました。 原因は、月探査情報ステーションを運営しているサーバーのディスク領域が満杯になってしまったため、ウェブサーバーが起動できず、停止してしまったためです。 ...
月探査情報ステーションの携帯電話サイトを、2020年3月31日をもって閉鎖することといたしました。 月探査情報ステーションでは、2000年7月31日に携帯電話(現在でいうところの「フィーチャーフォン」。スマートフォンとは異なる、従来型の携帯電話)に対応するサイトをオープンしました。当時はNTTドコモの「iモード」にのみ対応していましたが、その後auのEZweb、ソフトバンク(当時はJ-Phone、その後ボーダフォン)の「Yahoo!ケータイ」の、主要3キャリアに対応しました。 ...