ギャラクシーフォーラム2016のプログラムを更新
ギャラクシーフォーラム2016のプログラムを一部更新しました。当初のプログラムでは午後の最後の時間帯にパネルディスカッションを行うとしておりましたが、これを午後最初の時間帯に変更しました。これにより、パネルディスカッションに山崎直子さんもご参加いただけることになりました。 なお、お申し込みにつきましては明日(19日)午後5時をもちまして締め切らせていただきます。もしご参加を考えていらっしゃいます方はお早めにお申し込みください。
ギャラクシーフォーラム2016のプログラムを一部更新しました。当初のプログラムでは午後の最後の時間帯にパネルディスカッションを行うとしておりましたが、これを午後最初の時間帯に変更しました。これにより、パネルディスカッションに山崎直子さんもご参加いただけることになりました。 なお、お申し込みにつきましては明日(19日)午後5時をもちまして締め切らせていただきます。もしご参加を考えていらっしゃいます方はお早めにお申し込みください。
編集長(寺薗)が監修し、公益財団法人日本宇宙少年団が作成した、「火星探査について知れば映画『オデッセイ』が10倍楽しくなる!!」が公開されました。火星探査と宇宙開発について、(宇宙少年団の子どもたちを念頭に置いていますので)子供にもわかりやすく解説しています。もちろん、子供にもわかりやすいということは大人にもわかりやすいということです。月探査情報ステーションや、本サイト内の火星探査コンテンツ「火星・赤い星へ」のリンクもあります。こちらも火星探査、そして映画『オデッセイ」のお供にぜひどうぞ。 こちらも映画『オデッセイ』がらみとなりますが、映画の公式ホームページからもリンクされております。
超大作としてすでに前評判の高い映画『オデッセイ』がいよいよ本日公開されます。 有人火星探査が実現する近い将来、その途中で事故により火星に1人取り残されてしまった宇宙飛行士が、科学の知識をもとに自身の生き残りのために奮闘する、そしてそれを地球から支援していくNASAをはじめとする様々な人たちの人間模様を描いた映画です。 ...
「イベント情報」のページにイベント情報を追加しました。現在すでに開催中ですが、東京都文京区の文京区教育センターで開催されている「資源がなくなるということ 〜ナウル共和国の歴史と地球・宇宙の資源〜」を掲載しています。一見しますと地球上のある国の資源枯渇の展示のようにみえるのですが、実は、将来にわたっての宇宙資源という展望もこの展示の中に描かれています(ので、月探査情報ステーションでも扱っているというわけです)。3月31日まで展示が行われていますので、みなさま機会がありましたらぜひお出かけください。
2年ぶり(もう少し正確には、2014年12月以来の1年2ヶ月ぶり)に2月20日に開催されます、「ギャラクシーフォーラム2016」につきまして、プログラムを公開、及び参加受付を開始いたしました。今回も会場は国立天文台(東京都三鷹市)です。 今年もまた、宇宙飛行士の山崎直子さんをはじめとして、豪華なゲスト陣が登場いたします。ぜひ皆様、2月20日には国立天文台でお会いしましょう。