仮想月開発プロジェクト
12
01020304050607080910

project name ;

planner ;


スペースホスピタル Space Hospital

杉山真理子 Sugiyama Mariko

適合化モデルの提案
18のアイデアスケッチに対して寄せられた
評価得点を用いて、コンジョイント分析を行い、
適合仕様構成に基づいた適合化モデルを提案します。
(これらは全て縮尺模型として制作したものです。)


12-08

これは月面に滞在する人々が、環境差で起こる、筋
力、骨密度の低下、精神的な不安をリハビリする
ための施設です。
まゆ型のカプセルに入ると、ゼリー状の水がたまり、
目前を覆う液晶に映像が映ります。それを見ながら、
バーチャルリアリティ感覚で、自由に体を動かすこ
とができます。(体は腰の位置だけイスに固定され
ます)ゼリー状の水の抵抗により、自然に体が鍛え
られるという仕組みです。
その他、狭い空間でのリハビリ、1/6Gによるカプセ
ルまでの安定した移動を考えました。

▼メッセージをお寄せください。


▼お名前


▼メールアドレス(半角英数字でご記入下さい)


▼性別
男性  女性

▼年齢


▼ご職業


▼アクセス先(1つを選択して下さい)
会社 学校 自宅 その他

 



INDEX

Copyright © 1998-1999 Tsukuba Univ. all rights reserved.